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性能表示の家

   
 
性能表示の家
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品確法 住宅性能評価書取得 全棟対応

創業以来、東栄住宅がこだわり続けているのは「品質」です。周辺環境や利便性が優れていても、住宅に対する「安心・安全」が保証されていなければ快適な住まいとはいえません。

東栄住宅では、第三者機関によって戸建分譲住宅の品質・性能を評価し「安心・安全」を証明する「住宅性能評価書」を全棟取得することで、性能の高さをお客様にわかりやすく公開しています。完成した状態でお届けする分譲住宅だからこそ、性能の明示が何よりも大切であると考えるからです。

木造住宅における品確法の「住宅性能表示制度」の取り組み状況では、建設住宅性能評価書取得 4年連続全国1位(*)、設計住宅性能評価書取得 全国2位を獲得しています。また平成19年度においては、引続き全棟対応に取り組み、建設住宅性能評価書取得 全国2位、設計住宅性能評価書取得 全国3位を獲得しています。
((*)日刊木材新聞調べ 平成15年度~平成18年度)

写真:性能表示の家1

建設住宅性能評価書の取得は、客観的な4回の公的検査において
施工技術が評価されます。

第三者評価機関は、設計図書をもとに、住宅性能評価基準に従って住宅の性能を評価し、設計段階での性能の証明書である「設計住宅性能評価書」を交付。さらに、建築施工途中と竣工時に合計4回の厳しい現場検査をおこない、設計された品質・性能が確実に達成されているかを確認。竣工後にはその証明書となる「建設住宅性能評価書」を交付します。
これにより建築基準法に基づく公的な現場検証等とあわせ、ダブルのチェックとなり、戸建分譲住宅の住宅性能への確かな技術が証明されると共に安心・安全を一層信頼があるものにしています。

  • 画像:設計住宅性能評価書
  • 写真:性能表示の家2
  • 図:性能表示の家
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