東栄住宅は全棟次世代住宅ポイント対象!次世代住宅ポイントとは?

次世代住宅ポイント


次世代住宅ポイント 7つの技術基準

次世代住宅ポイント制度とは
一定の省エネ性、耐震性、バリアフリー性能等を満たす住宅や家事負担の軽減に資する住宅の
新築やリフォームをされた方に対し、
新築は最大35万円相当、リフォームでは最大30~60万円相当の
様々な商品と交換できるポイントを付与する補助金制度です。

東栄住宅は「住宅性能評価」を「設計」と「建築」で全棟取得!
30万ポイント発行の対象となる性能を満たしています。
さらに
ほぼ全ての住宅が長期優良住宅として認定されています。

※ただし着工・契約・引渡し時期に適用の条件がございます。詳細は営業所へお問合せください。

増税後がお得!3つの支援ポイント

次世代住宅ポイント 7つの技術基準

現行の住宅ローン減税について控除期間が3年間延長(10年→13年)されます。当社物件(長期優良住宅) の場合、年間で所得税が最大で500万円までの控除、控除しきれない分は翌年の住民税(13.65万円/年を上限)が 控除される制度です。3年間の延長により、最大で増税相当分(消費税2%分)が減税されます。
※リフォームでローンを組む場合も対象

「住宅ローン減税」の控除期間が3年延長! 購入価格が高くローンの借入金額が多い。ローンの返済期間が10年以上。

「すまい給付金」が最大50万に。対象者拡充!

すまい給付金は、住宅の取得に際し給付金が支払われる制度です。増税後は、現行の最大30万円の給付金額が50万円に引き上げられます。また、所得制限の収入額が現行の510万円以下から775万円以下に緩和され、対象者が拡充されました。ローンと現金、どちらで購入しても対象となります。

「贈与税非課税」枠が最大3000万円に拡大 世帯収入が500~600万円程度。※すまい給付金の上限額がアップした影響を一番受ける年収

次世代住宅ポイント 7つの技術基準

父母や祖父母等の直系尊属から、住宅取得資金の贈与を受けて住宅を取得した場合、贈与税が最大3000万まで非課税になります。この特例の適用がない場合、3000万円の贈与で約1000万円の贈与税が発生することになります。なお、非課税の限度額は契約締結日によって減額されます。

次世代住宅ポイント 7つの技術基準 住宅購入資金として、高額な贈与を受けられる見込みがある

次世代住宅ポイントはご契約後、お客様での申請となります。
申請方法・交換商品の詳細は次世代住宅ポイント事務局WEBサイトをご覧ください

次世代住宅ポイント 7つの技術基準

次世代住宅ポイント 7つの技術基準

次世代住宅ポイント 7つの技術基準

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