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長期優良住宅


長期優良住宅のメリット1

7つの技術基準をクリアした物件であることが国に認定されている

簡単に言えば、「いい家を作って、きちんと手入れをして、長く大切に使う」という考え方の基準をクリアしたものが長期優良住宅です。
長期優良住宅として認定を受けるためには、7つの技術基準をクリアする必要があります。

長期優良住宅 7つの技術基準
東栄住宅の取り組み
東栄住宅の取り組み

長期優良住宅のメリット2

税制面で優遇が受けられる

長期優良住宅の認定を受けることで、住宅ローンの金利優遇、税金面の優遇が得られるなどの、金銭的なメリットが大きいのも魅力です。

長期優良住宅 7つの技術基準

長期優良住宅のメリット3

中古市場では長期優良住宅が有利

中古住宅として売却するときでも、長期優良住宅の認定を受けていることで評価に差が出ることもあります。
『丈夫な造りをしています』というだけでは、信憑性がありませんが、「長期優良住宅」認定済住宅となれば、上記で説明した耐震性や耐久性、維持管理の容易性等を証明することができ、メンテナンスの記録も残されているため、流通時にはプラスの材料となるでしょう。

長期優良住宅のデメリット

取得には時間とコストがかかる

長期優良住宅の申請手続きには、1ヶ月程度の時間と費用が余計にかかります。また、技術基準をクリアするために建築コストが高くなり、完成後の定期的な点検も必要になります。さらには、長期優良住宅の取得に対応できないメーカーも多くあります。

長期優良住宅のデメリット
その点
東栄住宅なら
安心!

引き渡し時に長期優良住宅としての認定を既に獲得しているのでこのような手間やコストが発生する心配もありません。

  • ※一部、取得に対応できない住宅もございます。
長期優良住宅 取得戸数全国4位!取得率全国2位!

長期優良住宅は、定められた建築基準をクリアしなくてはならないこと、申請書類の作成や規定の厳しさもあり、長期優良住宅を数多く手掛けるのは、パワービルダーには難しいとされています。
そのような中で、以前より住宅性能表示に取り組んでいた東栄住宅は、長期優良住宅に取り組むためのノウハウと体制を備えているため、全棟技術基準をクリア。
昨年の調査結果でも大手ハウスメーカーと並ぶ4位、取得率については堂々の3位となりました。

長期優良住宅 取得戸数全国4位!取得率全国2位!

2014年度 長期優良住宅取得戸数 2014年度 長期優良住宅取得率

マイホームは一世一代の大きな買い物、せっかくなら長く安心して住めて、子供の代まで引き継ぎたいと思っています。 でも「本当にいい家」をどう判断したら良いものか、素人目ではよくわかりません。そんなときブルーミングガーデンに住む友人セイジの家に行ったときのこと。 「長期優良住宅」なら国のお墨付きだから安心だよ!と教わります。適性価格で手に届く高品質な家を!まずは東栄住宅のブルーミングガーデンを覗いてみてください。

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