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夏涼しく、冬暖かい。室内空間を快適に保つ断熱性能

冷暖房のエネルギー消費が少なく、また部屋によっての温度差も小さく、結露が発生しにくい。快適で省エネルギーな生活を送ることができます。
東栄住宅の断熱性能の高さをぜひご覧ください。

全棟断熱等性能等級最高等級「4」を標準取得

等級

住宅性能表示では、省エネルギー対策(温熱環境)として外皮(外壁、窓など)の断熱性能、冷房期に日射を遮蔽する対策など、住宅外皮の省エネ性能について評価。結露の発生を抑制するための対策についても、あわせて評価します。

住宅性能評価3回目の検査で断熱材が隙間なく施工されているか、外部検査員によってしっかりと確認されます。

[POINT] 快適

気密性にすぐれた住宅では、部屋によっての温度差、床と天井部の温度差が小さくなるため、家の中のどこでも快適に過ごせます。

快適
[POINT] 光熱費を抑える

断熱性能を上げることで外気の影響を受けにくくなるため、空調効率が高まり、冷暖房費を抑えます。

光熱費を抑える
[POINT] 結露が発生しにくい

窓枠や窓ガラスに結露が発生しにくい設備を標準装備。また、室内の湿気が壁内に侵入する内部結露を防ぐ為に、断熱材の室内側に『防湿層』を設置しています。

結露が発生しにくい

[断熱性能に優れた住宅] POINT.01 断熱材

断熱材は壁の中に埋め込まれるため、後から改良することがとても困難です。断熱性能の高さは、住み心地や光熱費等にも影響してきますので、住宅を選ぶポイントにしてみてはいかがでしょうか。

[断熱性能に優れた住宅] POINT.02 窓

窓枠|樹脂アングル
当社標準仕様

樹脂アングルはアルミアングルに比べて熱伝導率が低く、温暖差により発生する結露を抑え、内装材の腐蝕を防ぎ、住宅の長寿命化に貢献します。


ガラス|Low-E 複層ガラス
当社標準仕様

複層ガラスに無色透明な高断Low-E膜をコーティングすることで、採光性を確保しつつも紫外線を69%カット。また、室内側ガラスにコーティングした特殊金属膜の効果で一般単層ガラスの約2倍の断熱効果を発揮しますので、省エネ、光熱費カットにも貢献します。

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